Point of view
社員から見た横浜銀行
実際に働く中の人たちに聞いてみた、リアルな「社員から見た横浜銀行」。知れば知るほど、「銀行なのに意外だった」が見つかるはずです。
Work style
働き方について
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ITソリューション部 N.I.
フレックス制度が導入されていて、コアタイムがないため、勤務時間を比較的自由に調整できる点が助かっています。
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ITソリューション部 J.Y.
銀行ということでかなりお堅い職場を想像していましたが、実際は意外と柔軟です。朝は子どもを保育園に送ってから出社することもでき、妻と役割分担しながら働けています。また、子どもの体調が悪いときなどはテレワーク勤務も可能なので、とても助かっています。
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ITソリューション部 Y.M.
特定の人しか発言ができない、上司の意見がすべてという感じではなく、自分が感じたことをフランクにチームに意見・相談しやすい環境です。
フレックス制度が活用できるか
入社前の
印象
入社後の
印象
家庭と仕事の両立ができるか
入社前の
印象
入社後の
印象
有給休暇を全て消化できるか
入社前の
印象
入社後の
印象
男女共に育児休暇を取得できるか
入社前の
印象
入社後の
印象
Company Rules
社内ルール、制度について
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ITソリューション部 T.M.
社内の意思決定にはきちんとしたルールや手続きがあります。一見堅く見えますが、誰に何を相談すればいいかがはっきりしているので、実はかなり仕事がしやすいです。
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ITソリューション部 H.K.
前職との違いで印象的だったのは、セキュリティやコンプライアンスへの意識の高さです。研修や啓発も定期的にあり、ルールや対応フローが明確なので、安心感があります。
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デジタル戦略部 A.Y.
銀行というとスーツやかっちりした服装の人が多いイメージがありましたが、わりと過ごしやすい服装で勤務することができます。
スキルアップや研修制度は充実しているか
入社前の
印象
入社後の
印象
キャリアパスの選択肢(専門職・管理職など)は柔軟か
入社前の
印象
入社後の
印象
新しい技術採用の提案があった場合、
どれくらいのスピードで検討・採用に動くか
期間
【UX/UI/インハウスデザイナー対象】
自分のアイデアを提案できる機会があるか
入社前の
印象
入社後の
印象
【エンジニア対象】
エンジニア向けの勉強会やLT会の開催頻度
頻度
Open Culture
風通しについて
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ITソリューション部 K.S.
上司との距離が近く、気軽に相談できる雰囲気があります。開発チームでもチームビルディングを通して関係性が築かれており、心理的安全性はこれまでで一番高いです。
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ITソリューション部 K.K.
あだ名で呼び合ったり、アイスブレイクを自然に取り入れたりする文化があり、職場全体の雰囲気の良さに少し驚きました。
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ITソリューション部 H.I.
風通しの良さを感じています。所属部署ではフリーアドレスを採用しており、固定席だった頃よりも、さまざまなメンバーと気軽に話せるようになりました。
若手や中途でも発言しやすい環境か
入社前の
印象
入社後の
印象
意思決定のプロセスやルールは透明性が高いか
入社前の
印象
入社後の
印象
新しい挑戦をしやすい環境か
入社前の
印象
入社後の
印象
MTGの雰囲気について
入社前の
印象
入社後の
印象
Others
その他
転職して良かったこと
- 前職に比べ無駄な仕事が少なく、自身の業務に集中することができる。
- 組織の規模がコミュニケーションの取りやすい大きさであるため、仕事が進めやすい。
- 案件や施策に主担当として参画できることが多いので、責任感や主体性をもって仕事ができる。(若手でも実質リーダーとして関わらせてもらえる)
- 外部資格取得支援など教育制度面が充実している
成長機会を感じる場面について
- やる気をもって周囲に働きかければ、いつでも新しいことにチャレンジできる。
- 若手ほど成長機会が多く、トレーニー制度を利用して、営業からITへキャリアチェンジできる。
- 他行との交流や中途入社者が多く、異なるバックグラウンドを持つメンバーと協業することで、刺激を多く得られる。
- フィードバックを受ける機会が多く、振り返りを通じて着実に成長できる。
社内で変わっていると思うこと
- 多様なバックグラウンドを持つ人が集まっていること。
- フレックス、フリーアドレス、オフィスカジュアルと、いい意味で銀行らしくないです。
- 休憩スペース(トークルームや14階、15階の喫茶スペースなど)が充実している。
エンジニアとしての市場価値が上がったと感じる経験
- 資格の取得や、これまで踏み込まなかったバックエンド、インフラ周りに触れた時。
- 新しい技術、取り組みに積極的に触れる機会が多い点。
- フロントエンド、バックエンド、インフラの隔てなく仕事を取れる環境があること。
企画~改善のプロセスに、どの程度エンジニアが関わるのか
- 企画の初期段階以外はほぼほぼすべて。
- 一番最初の企画は、各ビジネス部門が考えていますが、要件の詳細化の段階からエンジニアも一緒になって取り組んでいます。リーンキャンパスやカスタマージャーニーマップなどを使って、ビジネスやUI/UX領域にも積極的にかかわっています。その後、開発から保守・運用、改善までプロダクトのライフサイクルすべてに関わっています。
- 開発だけでなく企画から運用までエンジニアが主体的に関われていて、いわゆる受託開発のような上下関係のあるものではない。